ワクワク展覧会情報

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2023.12

『シュルレアリスム宣言』100年 シュルレアリスムと日本

日本との結びつきは印象が薄い気もするシュルレアリスムですが、そんなことはないんです。

特別展「博物館のお正月2024 ~辰~」

令和6年の干支は辰!

モダン・タイムス・イン・パリ 1925-機械時代のアートとデザイン

機械と人間の関係…!こういったテーマは博物館が取り扱うことが多い印象ですが、美術館の視点が気になりますね!

癒やしの日本美術 ―ほのぼの若冲・なごみの土牛―

日本美術とは縁遠いカタカナ語のワードが解説文に使われていて面白いですね。

オラファー・エリアソン展 相互に繋がりあう瞬間が協和する周期

開館して間もない麻布台ヒルズの一角にある麻布台ヒルズギャラリーの開館記念展となるこちら。新しいミュージアムが何を見せてくれるのか、注目ですね。

もじ イメージ Graphic 展

デザインを専門とするこの施設らしい面白そうなテーマ!文字、そしてデザイン!

日本の切り絵 7人のミューズ

切り絵は見ていて溜息が出るような細かい美しさがあって目が離せなくなる魅力がありますよね~。

動物園にて ― 東京都コレクションを中心に

美術館が動物園を見つめなおす!ありそうでなかったテーマかもしれません。動物園好きとしても気になります。

テーマ展「はかる」

人はいろんな物を「はかりながら」生きています。それらの歴史について知る良い機会になりそうです。

私たちのエコロジー:地球という惑星を生きるために

アートの展覧会であり、環境を考える学びの場でもある。そんな感じがします。

特別展「和食 ~日本の自然、人々の知恵~」

2020年に開催予定だった展覧会です。コロナの影響でなくなってしまった時はショックでした…。こうして開催に至って嬉しいですね!和食大好き!

モネ 連作の情景

100%モネ!なんという贅沢!

ゴッホと静物画ー伝統から革新へ

日本で唯一、ゴッホの「ひまわり」を所蔵する美術館で開催されるゴッホ展!またとない機会ですね!

生誕270年 長沢芦雪 ー奇想の旅、天才絵師の全貌ー

観ていてワクワクするような作品が多い(主観)長沢芦雪の回顧展!

感覚する構造- 力の流れをデザインする建築構造の世界 -

感覚で建築を楽しみ、そして考える…!

パリ ポンピドゥーセンター キュビスム展—美の革命

キュビスムがメインの展覧会!始まり、発展、そして現在。歴史を紐解きながらキュビスム作品を堪能したいですね。

楽しい茶の湯 タノシイチャノユ

阪急東宝グループ(現、阪急阪神東宝グループ)の創始者として知られる実業家・小林一三の生誕150年記念の一環である展覧会です。お茶を楽しむ、良いですね。

永遠の都ローマ展

美しいものを観たい…!そんな願望を叶えてくれそうです。

テート美術館展 光 ― ターナー、印象派から現代へ

芸術において「光」の重要性は今も昔も変わらないと思いますが、その表現方法や解釈は作家により異なりそうです。

特別展 古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン

どの文明も名前だけは聞いたことがある!という人が多いのではないでしょうか。貴重な遺物が集結するまたとない機会、是非この目で堪能したいです。

ガウディとサグラダ・ファミリア展

完成の時期が見えてきたことを初めて知りました!!!今このタイミングで知るサグラダ・ファミリア、きっと有意義なものになるはずです。

化石ハンター展

今年の夏の科博特別展は「化石」がテーマです!また、化石を探す人間にもスポットが当たっているので冒険家を目指したい人にもピッタリ!かもしれません。

ポケモン化石博物館

この展覧会を知った時、最高の企画だと思いました。ポケモン好きも化石好きも、どちらも好きな私のような人間も、みんなが大興奮できるような熱い展覧会になりそうですね。