ワクワク展覧会情報

気になる展覧会の情報を見て私がワクワクするブログです♪

甲冑の解剖術 ―意匠とエンジニアリング の美学

甲冑と現代アートが混ざり合ってしまう…!?これは興味深い!!

カラーフィールド 色の海を泳ぐ

展覧会名に惚れました。芸術と色彩は切っても切れない関係。いざ、色の海へ。

Transformation 越境から生まれるアート

この展覧会のように、言葉や概念がテーマとなっているものは、「美術館そのもの」や「一人の作家」をテーマとする展覧会にはない魅力があると思います。

蔵出し!骨のあるやつ

骨って魅力的ですよね!

日常をととのえる

せわしない日々、休む時間もない…。そんな時こそ芸術鑑賞をしてみるのも良いかもしれません。何かを「ととのえる」。大事なことですね。

ボテロ展 ふくよかな魔法

一目見ただけで印象に残る見た目をしている作品の数々。全身からパワーがもらえそうなふくよかな作品、これは直接会場で観てみたいです!

かわいい考古学のススメ

良い企画ですね!!ここで言う彼女たちとは「きゅーはく女子考古部」に所属する女子たちのことだそうで、こちらも色々と気になります。

スコットランド国立美術館 THE GREATS 美の巨匠たち

これぞまさしく展覧会!といった感じの展覧会ですね!非日常に浸りたいです。

GOLD―永遠の輝きを探しに―

ゴールド…それは永遠の輝き…!!

こわいもの大集合

なんという魅力的なタイトル!そもそも怖いという感情は私たち人間のもの…なのでしょうか。色々と気になりますね!

ボロシリケイトガラスの世界

ボロシリケイトガラスという言葉自体を初めて聞いたのですが、これを用いたアート作品もたくさん誕生しているとのこと。美しいガラスの世界を堪能できそうです。

江戸名所四日めぐり

江戸はつくづく魅力的な町ですね~。当時の江戸を旅行してみたいです。

大英博物館 北斎

国外でも大人気な葛飾北斎。この展覧会は海外が所蔵している北斎作品を日本で観られるという興味深いものです。海外のファンから見た北斎とは…!

ピカソ ― ひらめきの原点 ―

ピカソに焦点があたる展覧会はそれほど多くない気がするので、これはとても貴重な機会ですね!

テクテクテクネー:技法でひらく想像世界

着眼点が面白い展覧会!大好き!

現代アートの100年

このようにざっくりとアートの歴史を見せてくれる展覧会はそれを知る最初のきっかけになりやすくて良いなぁと思います。

兵馬俑と古代中国~秦漢文明の遺産~

公式サイトをざっと見たかんじ、中国史を多少知っていないと楽しめないかも…と少し思いましたが、そのあたりどういう見せ方をしてくれるのか気になります。

魅惑のスパイス&ハーブ

スパイスもハーブも大好きです!食べることしか考えていませんでしたが、この企画展ではもっとたくさんのことを教えてくれそうです。

まるごとウマ展‐ウマと人のキズナ‐

ウマが主役のウマ展!身近な生き物でありながらあまりウマのことは知らない…そんな人からウマが好きでたまらない人まで、ウマをまるごと楽しみましょう!

きみとロボット

哲学じゃないですか!テーマが!!これは気になりますね~行きたいですね~。この施設は元々来場者に「考えさせる」のが得意な印象なので楽しみです。

ダミアン・ハースト 桜

春は新しく何かが始まる季節でもあり、なんとなくそわそわと落ち着かない気持ちになる人も多い気がします。芸術の春、ゆったりとした気持ちで鑑賞したいですね。

特別展「宝石」

科学的・文化的な切り口で知る宝石!なんて魅力的な展覧会!「地球がうみだすキセキ」という副題が付いていますが、キセキを見に行きたいですね!

感覚の領域 今、「経験する」ということ

世の中が混迷していると芸術活動が盛んになる…というような話をどこかで聞いたことがあります。現代美術などはまさにそう…なのかもしれません。

フェルメールと17世紀オランダ絵画展

いや~これはまたとない貴重な機会ですね!フェルメールファンでなくても気になる展覧会です。

巨匠たちの10代 ~世界の巨匠たちが子どもだったころ~

とてもよいテーマ…!著名な画家の名画を集めた展覧会は多数ありますが、そんなアーティストたちの子供時代に焦点をあてる展覧会はあまりない気がします。

女子のたしなみ

例えば「女らしく~」なんてことを今言ったら問題になりそうですが、時代によって変わり続けている女性の生き方、変わらないもの…。展覧会ではありますが社会学の要素も含んでいそうでとても気になります。

日本画のゆくえ

これは展覧会ですが哲学的な問いを含んだ美術史を学ぶ場…とも言える気がします。日本画とは何か。

楳図かずお大美術展

正直に白状しますが全然詳しくないです。しかしこの展覧会は非常に気になります!この会場は景色も最高なので夜も良い雰囲気が出そうです。

視覚トリップ展

公式サイトのこの文章が美しくて良いですねぇ。視覚という感覚は確かにここ数年で変わったような気もします。私たちの視覚とは一体なんなのか…。

美術の眼、考古の眼

非常に哲学的な要素を含んだ展覧会だと思います。美術館も博物館も好きなのでこういうの大好きです!みるとは何か…。